カテゴリー「入院(腸閉塞)」の記事

原因不明?

昨日の出来事・・・。

夕方、気分が悪くなり、とうとうリバースしてしまった。

昼に、パンを食べただけだから、胃液のみ。

風邪なのか? それとも再発!?と不安がよぎる・・・。

しばらくし、またトイレにいこうと思って玄関前を横切ると、一瞬で倒れこんでしまい

頭がグルグルと360℃回っている。(真剣に危ないと思ってしまった)

でも自分は、やばいと立とうと思っても立てない・・・shock

玄関先の物を倒しまくり、足の指を強打し、身の危険を感じ、とうとうhospitalへ電話。

たまたま消化器科の先生がいたので、念のために衣服・洗面道具などを持って到着。

最近まで入院してたし、担当の先生が居ると診察してくれるのはありがたい。

 

先生が4人も登場し、一人の先生からは「きちんと規則正しい生活してる? 暴飲暴食してない?」とちょっと怒り気味で言われてしまった。

事情を説明し(食生活も)、レントゲンを撮ってもらったけど、大丈夫みたい。

血圧も安定で、点滴をして帰る事になったけど・・・いったい倒れた原因は何weep??

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採血もしてないし、脳の検査もないし不安だったけど、22時ごろに帰宅。

より一層、神経質になってしまう・・・病気にも食生活にもdown

ロビーに古い(若い)北川久仁子さんの国保ポスター見っけsign03

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そして、今日は昨日の病院代を支払いにいったらrainが振ってきた・・・。

帰りにスーパーで、割引券をもらおうと無人のカゴだけの列に並んでいると、おばさんに横はいりされた・・・。

私の目の前にカゴを置いたので、私は丁寧に「並んでいるのでカゴは後ろにおいてください」と言うと。「カゴ置いてないの? ダメだよ持ってこないと!」と言われた。(私はカゴで場所取りしないし)

私は「混雑しているので、後で買いに来るんです」と説明しても・・・カゴはどかさない。

もう1度「カゴを持ってないからと、私の前にカゴを置くのは非常識ではないですか?」と言うと渋々カゴを後ろへ。

数百枚も配っているんだから、無理に私の前に並ばなくても・・・・・・不愉快な話annoy

さて、今夜は音尾琢真出演の「貧乏男子」が最終回・・・。

チャギーの行方は??

更に、おにぎり・ドラバラ鈴井の巣も放送と火曜日はCUE絡みがこゆい。

エジソンの母」も今週で最終回なのかも?

ヤスケンと伊東美咲とのゴールインは??

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入院レポ③

ちょっと時間が経過しちゃったけど、最後の入院レポ完結編。

日付の記憶が曖昧に・・・。

 

大腸検査の前々日が一番、豪華な食事happy01!(全粥だけど)

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そして、検査前日には・・・一気にダウンし、また液体に近い。

Image683特に晩御飯は・・・カボチャのポタージュのみdown

検査の同意書にサインする時は、死亡率が0.008%とか、穴があいたら・・・とかビビってしまった。

 

更に、検査翌日の退院から、当日に変更になり、看護士さんも情報が伝わってなかったり、

退院日も二転三転だったし・・・。

即日退院に決まり、朝7時からの下剤が、早く帰宅できるように6時からになり、寝起きには辛い状況と空腹で就寝。(嬉しくない気配りだわ~)

 

翌朝、6時過ぎに目が覚めても、看護士さんが来ないので自ら詰め所で2Lの下剤を頂く。

きちんと冷えており、1杯飲んだら意外とまずくない。

楽勝か?と思ってたら半分飲んだら、ペースダウン・・・微妙な不味さがキツイ。

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看護士さんに珈琲とグレープフルーツの粉末をもらったけどど、マズイものはマズイ。

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なんとか飲み干し、トイレも何度も行って、昼に検査室へ。

2部屋にカーテンで仕切られた大腸検査室。

しばらく待っていると、隣のところから年配者の苦痛の悲鳴が聞こえて気分はブルーcrying

心拍数はMAXで、いざ検査室へ。

横向きになり、腕に腸の動きを止める注射を打つ。

お尻に、麻酔ゼリーで準備OKなんだけど、同意書に書いた鎮痛剤を打ってくれないので、聞いてみると、「もし痛かったら使いましょう」と返答され。(早くも同意書のサインが意味無し!)

できれば、痛いのが嫌なので打って欲しかった・・・

 

カメラを入れつつ、空気で膨らませながら進む。

(水も出ているらしい)

ボコボコとお腹がいいだし、ヘンな感じだけど、10分ほどで小腸の入り口まで進む。

(看護士さんには、再三空気でオナラがでちゃうけど、空気だから臭くもないし遠慮しないでと)

映像を希望したので画面を見ながら、ちょっとだけ小腸にもカメラを進めてくれた。

(念のために)

それから、ゆっくりと大腸をカメラで見ていると、結構キレイな感じで安心。

先生が上手なのか、私が平気だったのか、苦痛もなくて一安心。

(後半、ギャラリーが増えたのは研修なのか・・・)

検査が終わり、先生が昼ご飯食べてく?と言ってくれたので、用意してもらうことに・・・。

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お腹が、空気で張っているのと、焼き魚はちょっと胃には辛くて胃がチクチク痛かったけど無理矢理完食。

荷物をまとめて、詰め所で挨拶するにも、ほとんど休憩中で数名にご挨拶し、残りの入院費を払って帰宅。

もう2度と経験したくないけど、再発って十分有り得るのが恐い。

薬もないし、予防策も無いにひとしい。

以上、腸閉塞レポ完結です。

心配して下った皆さまには、厚く御礼申し上げます~。

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入院レポ②

2/24 初外出

お昼過ぎに兄家族が見舞いに来てくれて、ちょうど昨日友達が持ってきた果物を貰ってもらう・・・友達には申し訳ないが、食べれないし。(当人には、できるだけ食べてもらったけど)

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おかずはペースト状かミンチだけど3分粥へ

 

それから兄に車で自宅へ送ってもらうことに・・・。

(ほんとは午前中に外出したかったけど、医師の回診がルーズで昼まで来なかった・・・)

 

ところが病院の駐車場のゲートを出た瞬間に車が埋まってしまうアクシデント。前日の土曜日は、ものすごい大雪で幹線道路以外は雪でザクザク。

なんとか、兄と私と通行人で押して脱出し約1週間ぶりに自宅へ。

まずはじめに洗濯をスタート。病院にも洗濯機はあるけど、洗濯槽がキレイとは言えないので洗っても気分が悪かった・・・)

風呂場付近に洗濯物を干して、換気のスイッチONのままにし水落としし病院へ。

2/25 区役所へ

日課である、朝の採血・レントゲン・回診をして区役所へ。

退院前に、高額医療の認定?をしなきゃならないと、先週ソーシャルワーカーさんに言われてたので・・・まだまだ外出できそうも無い時に・・・。

区役所の担当窓口の職員に、今現在入院中と言ったら驚かれてしまった。

(退院前の申請は病院の都合??)

自宅に戻り、乾いた洗濯物をもって、再び病院へ。

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やっと5分粥へ。

 

点滴の量も減り、先生の回診でもちょこっと話しをしただけで、腹の様子も毎回見なくなってきた。(回復の証拠?とポジティブに考えてみたけど・・・)

点滴も外れそうにそうになったけど、医師から私への話。医師から看護士への指示がバラバラで、点滴の針が一日多く刺さってしまった。

だんだん、先生・看護士さんの性格が見えてきた頃かも?(笑)

 

退院日が週末になりそうと言われたときに、大腸検査をしてみる?と先生に言われて、悩んだけど、せっかくなのでお願いしてみた。

 

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点滴もはずれて不自由なし!!

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7分粥へバージョンアップ!

風呂も自由に入れるし着替えも楽チン。

つづく・・・

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入院レポ①

2/18 入院当日

3日前からの熱・嘔吐・腹痛に耐え切れず、近所の大きな病院へ。

診察で症状を医師に伝えると「腸閉塞or腸捻転」の疑いがあるので至急レントゲンへ。

車椅子を用意されそうになったけど断り、歩いてレントゲンを撮って再び診察室へ。

医師に「腸閉塞なので入院です」と言われたときはショックだったけど、「週末に友人の結婚式にでれるか?」と聞いたけど「無理」と言われてWショック。

更に、手術の可能性もあると言われてトリプルショック・・・。

 

別の場所に移動し、ベッドでよこになっていると入院の手続きや書類を一式渡され、読みながら待機しているのも時間がもったいないと、無理にお願いし、着替えを取りに帰宅させてもらった。

自宅に戻り、着替え・洗面道具などをバッグに詰めつつ、義姉に連絡し兄が帰宅したら伝えてもらうようにお願いし、友達に結婚式の欠席の連絡を頼んで、水落としし、観葉植物を持って、家賃も振り込んで、再び病院へ。(もっと気楽だと思って入浴剤まで持参、笑)

病室に案内されたのが個室で、慌てて大部屋をお願いしたら、オール個室で差額ベッド代がかからないと聞いて一安心。

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様々な書類にサインし、夕方にやっと処置へ。

 

X線を浴びながらモニター監視をしながら腸まで管を通して、中の液体を抜く処置と聞かされドキドキ。

事前に医師数名から胃カメラより何十倍も痛いからと言うので、麻酔をお願いしたら、身体を動かしながらするので無理と言われてしまった。

最初、看護士が細い管を鼻に入れて、胃液を抜こうとしたけど、管の痛み・苦しさでもがきながら涙が溢れ出してしまった。

鼻に麻酔のゼリーを入れつつ、明らかに太い管を入れはじめたが、中々進まないし、痛いし・・・頑張って飲み込んだり、大きく息をしたり苦痛に耐えながら1時間も管を進めてバルーンで膨らませたり、造影剤を投与したり、液体を排出したりと処置に時間がかかり、やっと終わっても管はそのまま・・・。

医師に、はずして欲しいと懇願したけど、「あなたの命づなだから我慢して」と・・・鼻と喉の痛みが数日続くのかと思うと辛い・・・。

ぐったりしながら、車椅子に乗り、心電図を撮って病室へ。

管の影響で吐き気が止まらない・・・。

 

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夜は苦痛から開放されたいので、眠れる薬を注射してもらった。

けど、夜中も1~2時間おきに看護士さんが点滴・注射しに来るので寝付けなかったかも。

翌日、5時半ごろに採血で起こされて、7時過ぎのお茶と、8時の朝食のアナウンスも虚しく聞くだけ・・・。

9時にレントゲン、10時に回診。高熱が続く・・・・。

12時の昼ごはんも関係ないし・・・。

あとは、点滴を大量にするだけなので、歩いて遠くの売店を見に行ったけど、病棟以外歩いてはダメだったみたい。(怒られちゃった)

夕方、兄が来てくれて、医師の説明を一緒に聞いてもらい、親父も遅れて来たけど、口かずは少ないけど、心配していたみたい。

 

数日、大量の点滴と、朝のレントゲン、採血、回診が続いて、まだ腸の動きがよくないので、管が外れるのは延びまくり・・・。

 

管だらけなので着替えも大変だし寝ているときも管を気にしてしまう。

すっかり病院にも慣れ、たくさんの看護士さんも覚えたし、ちょっと世間話もしはじめて、友人・知人がお見舞いにきてくれたりと入院の辛さが減ってきた。

 

2/22 管から解放と初ドリンク

当初は2~3日で管が外れると言われたけど、実際取れたのは5日目の金曜日

腸の前進運動?で気が付けば約190cmまで管が進んでいる・・・。

どうして長さが解るのか?と思ってたら管に10cmおきにメモリが印字されていたみたい。

造影剤で確認して、外すことになったけど、先生は全然痛くないと言ったけど、ちょっと管を動かしただけで激痛と涙が・・・。(麻酔のゼリーは必需品)

管から解放されて水分がOKになりアクエリアスを購入。飲み物が飲める嬉しさに感激。

 

2/23 食事開始

初めての食事。全て液体だけでも幸せな食事だし、満腹感がいっぱい。

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点滴の針がある部分をラップのような物で巻いて、風呂も入れたし~。

やっと楽になった日かも?

つづく・・・

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退院しました

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ご心配してくださった皆様、

お見舞いに来て下さった皆様、

本当にありがとうございましたhappy01

暇みて、入院レポでも書いてみたいと思っております~。

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オール個室で充実。

(短期なら差額ベッド代もないので一安心)

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入院中です

実は・・・。

1週間前から入院して、今日は一時帰宅中です。

月曜に病院行ったら、即入院になって慌ててしまった。

病名は 腸閉塞。

手術は、しなくて大丈夫でしたが

重症だったみたいです。

 

 

もうしばらくブログをお休みします~。

 

 

コメントしたくださった皆さんへ。

来週中には、お返事に伺いますので待っててください~。

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ギザ 体調不良

金曜から、突然 腹痛と寒気と微熱が・・・リバースも・・・。

でも、お腹は下してないし、咳 くしゃみ 鼻水もない・・・。

風邪じゃない?

食中毒にしても、お腹が下らなし・・・。

一番辛いのは、腹痛・・・胃腸をぐっと握られたような痛みが続いてしんどい。

ものすごく、張った感じで前かがみにしてないと辛い。

 

次に、ちょっと水を飲んだだけでもリバースの連続・・・毎日、何十回も。

でも今日は辛いけど、ゆっくり歩いてドラッグストアで薬を購入。

整腸剤、胃薬 栄養ドリンクetcでも効果ないかも?。

3日目も痛みに耐えるんなら病院に行けばいいんだけど。

当番の病院は、遠いし、夜間救急も遠いし高い・・・。

何件か電話したけど、近くで内科の先生はいなかった・・・・。

明日の朝、治らなければ病院に行かないと。

というわけでしばらく、ブログはお休みさせていただきます。

元気であれば、エジソンの母、ロスタイムライフ 1×8いこうよ サンサンと書きたかったんだけどなぁ。

眠れないし、ちょっと更新したけど、今夜はどうやって痛みと戦わないといけないのか・・・。

みなさんも体調には十分気をつけてくださいね。

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